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2008年7月

2008年7月31日 (木)

新館更新情報・・

>みちのく四大祭りと語り部のむかし話は如何ですか?(20080804)
>伊吹山とお花たち・・を紹介しました 
きりんさんくらしさん 等(20080726~)
 
>玉原高原のラベンダーを・・・紹介 北京話題を更新
 (きりんさんくらしさん20080721)

>トップページへ北京五輪特集(共同通信)をご案内しました(20080718)
>竹島の課題を考えてみょうと・・・(くらし 時流れ 20080715~) 
>七夕の話題を・・・きりんさんこどもさん 20080712~
>あざみの花を見て足を止めました。きりんさんくらしさん(20080705)

>ホタルの舞え・・年金特別便を紹介しました(きりんさんくらしさん等)H080623~)
>自転車の交通ルールが一部かわります・・(
きりんさんくらしさん)(H080530)
寺子屋(学校)に関する昔話を紹介しました(きりん時流れ)(H080519)
>自転車のマナーを紹介します・・(きりんさんくらしさん)(H080514~)
>サイトきりんさんくらしさんのトップを変更しました。(H080510)
>黄色い藤の花を紹介しました(きりんさんの散歩道) 
>後期高齢者医療制度関連HPを紹介しました。(きりんさんくらしさん)
>イラク派遣違憲判決報道は慎重に・・・(くらし 時 流 )

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2008年7月22日 (火)

ご投稿について

ご投稿について

当、ホームページの、掲示板、ブログ等(以下、プログ等という)へ投稿ができます。インターネットの、ご活用と活発なサイト運営のため、皆様のご投稿を歓迎致します。
ブログ等への投稿がネット社会本来の主旨から外れる宣伝目的やスパム等、また当方が不適切と判断したときは、掲示板、コメントやトラックバック等を削除する場合もあります。
ネット界の常識にもとずく、ご投稿を歓迎致します。書き込み内容によっては、掲示板の意向に反する場合は、ご投稿等を削除させていただくこともあります。またプログ等のサイトによっては、当方が承認後に反映させていただくこともあります。ご了承下さい。

例1:このサイト(プログ)へ、ご投稿を、いただける方は、「固定リンク」「 コメント」等よりお寄せ下さい。 「トラックバック」は原則として歓迎致します。
  <参考のお話やご意見等をお寄せいただく場合>
  「コメント」欄を等クリックいただき、所定のフレームよりご投稿
  下さい。

例2:掲示板
   ご参考の、お話やご意見等をお寄せ下さい。
   「各掲示板」所定の約束によりご投稿下さい。
   一部掲示板を閉鎖しております。

>ご利用とリンク紹介等について


> みんなの足跡『あし@』とも申請に関するお願い

(>
2007.2.2 >2007.11.11 >2008.1.1 >2008.2.5 >2008.6.25 >2008.7.22)

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2008年7月21日 (月)

『あし@』とも申請・・・

みんなの足跡『あし@』とも申請に関するお願い
たくさんの皆様から『あし@』申請をいただきありがとうございます。
みなさまの素晴らしいブログを拝見させていただき研鑽させていただいております。
しかしながら、サイト目的がことなる場合や
広告収入を稼ぐのが目的のみの内容、
出会い系サイトに誘導したりする所謂「迷惑ブログ」の場合には、ご遠慮させていた
だきます。
すでに、お友達の皆さまも、同様とさせていただきますので、ご理解を
お願い致します。このことが、広告収入目的サイトや出会い系のサイトを否定する
ものではありません。インターネットへ、相手様等へご迷惑のかからない如何なる
情報を発信も、個人の自由と考えております。
また時間の制約の関係で、ご返事が遅れることが多々ありますことお許し下さい。
マダマダ未熟なブログですが皆さまのご指導をお願い致します。(20080721)

>ご利用とリンク紹介等について

ご投稿について

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天安門・・故宮・・

天安門(ティエン・アン・メン)・・
Block_image_6_1_3_2 1420年承天門として創建され、戦火で焼失し1651年に再建され「天安門(ティエン・アン・メン)」とよばれる大問の前に広がり、近代中国史を語るうえで欠かせない北京の中心それが天安門(ティエン・アン・メン・グアン・チャン)」である。
民主化を求めた運動の舞台となったため、あまり明るいイメージには遠いが、東西500メートル南北800メートルに広がり、一度に50万人も収容できる広い天安門広場。訪れた快晴のこの日、空高く2つ3つといくつかの凧が舞っていた。
国家事情の相違があるものの、日本の皇居前広場での凧上げは想像もつかない。それだけ天安門広場は市民の憩いの場でもあると感じた。
そんな天安門広場には、「人民英雄記念碑(レン・ミン・イン・シオン・ヂー・ニエン・ベイ)」や、かの毛沢東の遺体が水晶の柩に安置されている「毛主席記念堂(マオ・ジュー・シー・ジー・ニエン・タン)」などがあるほか、国慶節やメーデーといった祝祭日の大変美しい夜のイルミネーションでも有名である。そんな広場に立ち、目を閉じこの大国の文明を想像してみた。この先進文明大国が、歴史の歩みの過程でいつしかタイムスリップしている。いや、あるいは周りの世界が、タイムスリップしていると思へることもある。広場の北方にある「国旗掲揚台」とその周辺を整然と警備する警備担当は、普通の警察とは別の制服である。天安門周辺は特別な警備担当地区である。 Block_image_6_1_4_3 そして、この天安門より故宮が広がる。故宮(グー・ゴン)は、明・清両王朝の王宮であった紫禁城である。当時の案内の方から今修復作業中であり、オリンピックまでには修復作業が終わると説明がありました。きっと素晴らしい故宮(グー・ゴン)に生まれ変わりオリンピックで訪れた世界の人達を堪能させてくれることでしょう。心からオリンピックのご成功をお祈りいたします。
画像は、2005年01月30日に訪問時のものです。(200807021)

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2008年7月20日 (日)

マンションや団地建物へのご質問

マンションや団地建物についてたくさんご質問をいただいております。
このご質問について、皆さんと共に考えて参りたいと思います。
信頼サイトの(財)マンション管理センターのQ&Aもご参照下さい。 

(単棟型と団地型と複合型とでは概念が異なる場合があります。また、管理方式が、
 自主管理の場合や委託方式により異なりますのでご注意下さい。)


規約運営  法規(区分所有法・規約・細則)

規約運営  組合運営(総会・理事会・会計)
規約運営  管理費・管理委業務
修  繕      金  融     その他

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2008年7月17日 (木)

北京話題旅の想い出・・

airplane北京話題旅の想い出airplane

>五輪村法定
>天安門・・故宮・・
>万里の長城・八達嶺


北京市の花 tulip 
コウシンバラ&キク
  北京市の名所

HPsearchinaリンク紹介)

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2008年7月13日 (日)

日本(香川県)の伝説

世界の七夕伝説(日本・香川県の伝説)

むかしむかし、あるところに、ほうろく売りがいました。
(ほうろくというのは、土で作ったフライパンの様な物です。)
ある年の七月、ほうろく売りが山道を通りかかると、娘たちが湖で水浴びをしていました。
 ふと見ると、目の前に美しい着物がおいてあります。
(
ああっ、何てきれいな着物なんだろう)
 ほうろく売りはその着物がほしくなり、その中の一枚をすばやくカゴに入れて、何くわぬ顔で通りすぎていきました。
 ところがタ方、仕事を終えたほうろく売りがそこへ戻ってくると、一人の美しい娘がシクシクと泣いているのです。
(
ははん。さては、わしに着物をとられた娘だな)
 ほうろく売りはそのまま通り過ぎようとしましたが、娘の着物を盗んだという罪の意識もあったので、娘に自分の着物を着せてやると、家につれて帰りました。
 さてこの娘、見れば見るほど美人です。
 ほうろく売りはこの娘が好きになり、自分のお嫁さんにしました。
 やがて子どもが生まれて、親子三人は仲良く暮らしていました。
 ある日の事です。
 ほうろく売りが仕事に出かけた後、お嫁さんが子どもを寝かせながら、ふと天井を見てみると、何やらあぶら紙(→物を保存するための和紙)につつんだ物があります。
(
あら、何のつつみかしら?) お嫁さんがつつみを開いてみると、中には盗まれた着物が入っていました。
「あっ! これはわたしの着物! きっと、あの人が盗んだに違いないわ。ゆるさない!」
 お嫁さんはその着物をすばやく着ると、子どもをかかえて空へのぼろうとしました。
 そこへ、ほうろく売りが帰ってきたのです。
 一目で全てをさとったほうろく売りは、お嫁さんに手をついてあやまりました。
「ま、待ってくれ! わたしが悪かった。だから待ってくれ!」
「いいえ! わたしは天の国へもどります! あなたに着物をとられて、しかたなくお嫁さんになりましたが、わたしはもともと天女(てんにょ)です」
「すまない! あやまる! 今までに何度も返そうと思ったが、お前がどこかへ行ってしまうのではないかと心配で、返すに返せなかったんだ」
「いいわけは聞きません。さようなら」
「たのむ! 何でもする。どんなつぐないでもする。だから、わたしをおいていかないでくれ!」
 必死にあやまる男の姿に、心をうたれたお嫁さんは、
「・・・では、もし本当にわたしが大切なら、本当にわたしに会いたいのなら、わらじを千足つくって、天にのぼってきなさい。そうすれば親子三人、今まで通り暮らす事が出来るでしょう」
と、言うと、お嫁さんは子どもとともに、天高くのぼっていってしまいました。
「わらじを千足だな。よし、つくってやる!」
 ほうろく売りはお嫁さんに会いたい一心で、毎日毎日、朝から晩までごはんも食べずに、わらじをつくりました。
 何日もかかって、やっと九百九十九足のわらじが出来ました。
(
よし、あと一足だ。あと一足で、あいつと子どもに会えるんだ)
 そう思うと、ほうろく売りはがまん出来なくなり、一足たりないまま外へ飛び出すと、天に向かって、
「おーい、はやくむかえにきてくれー!」
と、叫びました。
 すると天から、ひとかたまりの雲がおりてきました。
 ほうろく売りがその雲に乗ると、雲は上へ上へとのぼっていきました。
 ところがわらじが一足たりないため、あと少しの所で天の国へ着くというのに、それっきり雲が動かなくなりました。

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2008年7月11日 (金)

中国の伝説・・

世界の七夕伝説(中国の伝説)

はるか昔、天上の東方に美しい天女の七人姉妹が住んでいました。
彼女たちの織る布は幾重にも重なる美しい雲のようで、その布からできた衣は“天衣(てんい)”とよばれ、羽織れば天地の間を思うままに行き来できるというものでした。ある日、天女のひとりが言いました。
「この天衣を羽織って地上に行き、水浴びをしましょうよ」

いっぽう地上では、一人の若者が年老いた牛とともに貧しい暮らしをしていました。若者は両親を早くに亡くし兄夫婦と一緒に暮らしていましたが、兄夫婦に毎日のようにいじめられ、とうとうある日「お前にこの老いぼれ牛をやるから、さっさと出て行け!」と家を追い出されてしまったのです。
若者と牛は寄り添いあって細々と暮らしていましたが、ある日突然その年老いた牛が言葉を話しこう言いました。
「今日は天上の美しい天女たちが、地上に降りてきて川で水浴びをするはずです。その間にそっと天衣を盗んでしまえば、天女は天に戻れずあなたの妻になるでしょう」
それを聞いた若者は、川のほとりで天女たちが降りてくるのを木陰に隠れてじっと待っていました。すると、牛が言ったとおり7人の天女たちが次々と地上に降り立ち、楽しそうに水浴びを始めました。天衣は若者がいる場所から少し離れていて、取ろうとすると姿を見られます。
「そうだ、すばやく飛び出して一気に天衣を奪うとしよう。それしかない」

(京都地主神社HPリンク紹介)

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ギリシャの伝説・・

世界の七夕伝説(ギリシャの伝説)

昔、ギリシャにたて琴がとても上手な「オルフェウス」という青年がいました。
オルフェウスがたて琴を奏でると、そのあまりの美しい音色に人々はもちろん、森の動物たちや木々たちもうっとりと聞きほれてしまうのでした。
ある日オルフェウスがいつものように川のほとりでたて琴を弾いていると、その音色にあわせてとても美しい少女が踊っています。その少女はニンフ(妖精)で、名を「エウリディケ」といいました。
オルフェウスとエウリディケのふたりは、すぐに恋に落ちました。やがて二人は結婚して仲むつまじく暮らしていましたが、ある日エウリディケが川岸を散歩していた時に、あやまって草に隠れていた毒蛇を踏んでしまいました。すると毒蛇は勢いよくエウリディケに噛みつき、エウリディケはあっという間に死んでしまったのです。
こうして二人は今も夜空でキラキラ輝きながら仲よく暮らしていると言われています。
それから毎日泣き暮らしたオルフェウスでしたが、どうしてもエウリディケのことを諦めることができません。
「そうだ 、あの世へ行って、大王プルトーンにエウリディケを生き返らせてもらおう!」
オルフェウスはあの世へと続く険しい地下道をどんどん下っていき、やがて三途の川にたどり着きました。しかしそこで川の番人が立ちはだかり言いました。
「お前を川の向こうへは渡すことはできない」
オルフェウスはたて琴を取り出し、妻を亡くした悲しみの音色を奏でました。すると番人は黙って彼を舟に乗せました。
その後もあらゆるあの世の番人が彼の行く手をはばもうとしましたが、オルフェウスのたて琴の音を聞くと黙って通してくれるのでした。
(京都地主神社HPリンク紹介)

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フィンランドの伝説・・

世界の七夕伝説(フィンランドの伝説)

あるところに、ズラミスとサラミという仲むつまじい夫婦が暮らしていました。いつも一緒の二人でしたが、死ぬときだけは一緒とはいきません。二人は死んだ後、それぞれ別々に天にのぼり、星となりました。
二人の星はかなり離れていてもう会うことさえもできませんでした。しかし二人はとても愛し合っていたので死んだ後も一緒にいたいと思いました。
そこで二人は、空にただよう星くずを集めて二人の星の間に光の橋を作って会おうと決めたのです。それから毎日毎日一生けんめい星をすくっては集めて、すくっては集めて・・・と橋を作りました。一年たち、二年たち・・・どれだけ時が流れようとも二人は諦めることなく橋を作り続けました。
やがて千年もの時がたち、二人の星の間にりっぱな橋ができあがりました。
キラキラとまばゆい光を放ち輝く光の橋。そう、これが天の川です。
ズラミスとサラミは光の橋を渡り、シリウスの星のところで再び会うことができました。二人は喜びの涙を流しながらしっかりと抱きあいました。
こうして二人は今も夜空でキラキラ輝きながら仲よく暮らしていると言われています。
(京都地主神社HPリンク紹介)

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2008年7月 1日 (火)

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